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ヘッドコーチ  Hirofumi Moriyasu / 森安 洋文

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幼少期から中学3年までの10年間をアメリカのニューヨークやダラスで過ごす。高校時代は静岡県で清水エスパルスユースに所属し、全国クラブユースで優勝。その後、2010年に三浦知良選手に次ぐ2人目の日本人選手としてシドニーFC(オーストラリア)に入団。’12年に帰国し、FC岐阜で3シーズンプレーし、’14年に引退。

【現在の活動】

Football Heroes 代表

Minoh F.C 所属 

  Minoh F.C Passiole U-15 監督

立命館大学外国語コミュニケーションルーム「Football English Session」講師

JFA こころのプロジェクト ユメセン 講師

【資格】

日本サッカー協会 C級ライセンス

【サッカー歴】

清水エスパルスユース

JAPANサッカーカレッジ(北信越リーグ1部)

三菱水島FC(当時JFL)

APIA Leichhardt Tigers(オーストラリア2部)

SYDNEY FC(Aリーグ/オーストラリア1部)

  ACL(アジアチャンピオンズリーグ)出場

FC岐阜(J2)

【メッセージ】

『私自身、プロサッカー選手の夢を叶えられたのには語学力(英語)が大きく影響していると感じ、未来ある子供たちに早い段階から英語に触れてもらう場を提供したく【サッカー×英語】を発案しました。サッカーの技術はもちろん大事ですが、今の子供たちにプラスアルファで何ができるか、人とは何が違うか?を考えた時に語学は大事な要素の1つだと確信しています。

また現在、スポーツの世界のみならず社会で英語は公用語になりつつあります。サッカーが苦手な子供たちでも運動を交えて楽しく英語に触れることで英語を好きになってもらい、自分から興味をもてる環境を目指しています。』

Think different, be different

 

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