Hello, everyone!
こんにちは!コーチTOYAです!

夏が終わったと思えば、もう9月も終わりですね😂
まだ夏の暑さが残る日が続きますが、みなさんは体調お変わりないでしょうか?
季節の変わり目になるので、いつも以上に体調には気をつけて生活していきたいですね😷

そして今月からは、ガンバ大阪さんとの共同運営でサッカースクール岸辺校がスタートしました⚽️
毎週水曜日夕方から開催しているので、少しでも興味のある方はお気軽にご連絡ください📩

さて、今回は9月の英語フレーズを一気に復習していきたいと思います🗣
1ヶ月分の英語表現を振り返っていきましょう✊

9月の英語フレーズ

U6クラス編(年少〜年長)

①water:水

まずは簡単な英語表現から!
毎レッスン使うこの表現は、英フットのレッスンだけでなく、日常生活でもよく耳にしますよね!
コーチたちが“Water time!”と言ったら、水分補給の時間ですね🌞
まだまだ夏の暑さが残るので、特に日中の外出時はこまめに水分を取るようにしておきましょう👍

(例文)
It’s time to drink water.
「水分補給の時間だよ」

②arm:腕

みなさんは身体のいろいろな部分を英語で言えますか?
英フットフレンズは、日頃のレッスンでサッカーを通しながら学んでいます🗣
今回の“arm”もそのうちの1つです。
意外にも発音が難しいこの英語表現ですが、ポイントはRの音を強くしすぎて「巻きすぎないこと」です。
(そんなこと言われても分からん!と思った方へ。笑)
正しい発音は、ぜひコーチHiroに聞いてみてください👍笑

(例文)
Please touch your arm.
「自分の腕を触ってみてね」

③next:次

こちらは過去にU9クラスで学んだ英語表現です!
日本語でもよく聞くので、すでに知ってる子どもたちも多かったように感じます!
英フットレッスンにおいては欠かせない英語フレーズのうちの1つなので、お子さんと一緒にぜひおうちで練習してみてください🏠

(例文)
We’re going to play tag next.
「次は鬼ごっこをするよ」

④line : 列

「列に並んでね〜!」という時は、“Line up, please!”と言います。
このように基本的には”up”と一緒に使うことが多いですね!
コーチがこのフレーズを言ったら、子どもたちはすぐに列に並んでくれます👏
みんな少しずつ知ってる英単語が増えてきてすごい✨

(例文)
The line is so long.
「列はすごく長いね」

U9クラス編(小学1〜3年生)

①both : 両方

「ハンバーグかピザか..どっちも食べたいな」
「じゃあ両方食べちゃおう!」

そんな時に使える英語表現が“both”です!
「両方、どちらとも」という意味を持つ英単語で、2つどちらとも欲張りたい時に使えますね😂
英フットのレッスンがあった日は、おうちでお父さんお母さんから「今日はどんなことを学んだの?」と聞いてみてあげてください👍
そうすることで記憶定着度も高まり、本当に使える英語力が身についていきます!

(例文)
You can use both.
「2つとも使っていいよ」

②strong : 強い

力の強い・弱いを表す英単語ですね!
特に小学校低学年の子どもたちにとっては、「強いね!」と言われることは嬉しいようですね😂
英語クイズでこの単語を学んだ時、みんな”Storong!”と言って、とても嬉しそうにアウトプットしてくれていました!笑

(例文)
You’re a strong boy!
「君は強い男の子だね!」

③collect : 集める

「集める」という意味を持つこの英単語ですが、他にも似ている表現として“pick up(拾う)”もありますね!
英フットのレッスンではどちらも頻繁に使います。
どんなスポーツをするにおいても、練習が終わって最後の片付けをすることはすごく大切です。
日頃使用している道具にしっかりと感謝の気持ちを持って、大切に扱いましょう!
サッカーが強いと言われてるチームこそ、道具への感謝を忘れることはありません。
英フットでもレッスンが終わってからすぐ帰るのではなく、使ったマーカーやボールを”collect”して片付けしようね!

(例文)
We need to collect balls after lesson.
「レッスンが終わったらボールを集めないとね」

④think : 思う

U9クラス最後の英語フレーズは“think”です。
「僕は(私は)〜思うんだよね」と言いたい時。
ほとんど場合で、この英単語が使えます😂
自分の意見や考えを誰かに伝えるときは、ぜひ使ってみてください✌️
(あまりに使いすぎると、語学力がないなと思われるのでつかイズぎには注意です。笑)

(例文)
I think it’s gonna rain today.
「今日は雨が降ると思うよ」

U12クラス編(小学4〜6年生)

important : 大切な

「大切な」という意味を持つ“important”
発音もスペリングもなかなか難しいこの英単語は、U12クラスでも知ってるお友達は少なかったですね!
英単語を覚える際のポイントは「自分が使えそうな例文を作ってみること」です📝
そうすることで記憶にも残りやすくなります👍

(例文)
Eating breakfast is important for me.
「朝ごはんを食べることは私にとって大切です」

somebody : 誰か

誰かは分からないけど、とりあえず他の誰かのことを指したいとき。
英語では“somebody”ということができます!
似ている表現として“anybody”がありますが、基本的に“somebody”は肯定文、“anybody”は疑問文・否定文のみで使い分けます。
こちらも例文を作ってみましょう!

(例文)
I need someone who can help me.
「私には誰か助けてくれる人が必要だ」

Does anybody know what the meaning is?
「誰かその意味わかる人いる?」

unlucky : ついてないね(ドンマイ)

日本では、例えばサッカーの試合中。
味方選手がゴールを外してしまった時に「ドンマイ!」と励ましの声をかけることがありますよね!
しかし英語では「ドンマイ」ではなく“Unlucky”と言うことができます🗣
まずは英フットのレッスンからどんどん使ってみよう!

What else? : 他には?

U12クラス最後の英語フレーズは“What else?”です。
こちらは難易度がぐんと上がりましたね!
“else”は「他の」という意味を持つ英単語で、“What else?”で「他には?」、「他には何かある?」という意味を表すことができます!
相手への質問フレーズとして使ってみましょう🗣

(例文)
A:I like chocolate!
「チョコレートが好きなんだよね!」
B:that’s nice! what else?
「いいね!他には何かある?」
A:I also like cake!
「あとはね、ケーキも好きだよ!」

自分が使える例文を作ってみよう!

いかがでしたか?
今回は『今月のEnglish phrases (9月編)』を皆さんにご紹介しました。
覚えた英語を使って、自分オリジナルの例文をたくさん作ってみてください!
そうすることで、記憶への定直度が確実に高くなっていきます👍

今回も最後まで見て頂きありがとうございました

See you next time!